※今回は無料メール講座のお知らせです。

コンセプト=「地球最強モテるオトコになる!」

いきなりそんな事を言われて
「は?なんじゃそりゃ?」って感じですよね。

ちょっと抽象的でざっくりしているので意味不明だと思います。

 

なので『海賊王におれはなる!』と言ったルフィ的な
僕のハゲ上がる想いをこれから伝えていきますね★

(まずは最初に僕の過去のストーリーを
物語テイストで紹介してから本題に入ります)

 

黒歴史の公表

〜物語スタート〜

 

9年間彼女がいなかった…

 

それは死の香りすら漂うほど無慈悲な時間でした。
女もいない、お金もない、仕事もない。

あのヘレン・ケラーばりの三重苦な日々…

 

でもお金がない、仕事がないのは
物理的にはキツイですが精神的には
そこまでショックじゃなかったです。

 

もともと音楽をやっていたので
慣れっこだったし、そういうものだと思っていました。

 

お金がなくて出かけられなくても
家でギターを弾いたり曲を作ったりで
それなりに楽しかったです

 

ですが。

 

決定的に足りないものがありました。

それは愛しき女性の存在です。

 

学生時代から女性に対するトラウマがあり
その恐怖心のせいでなかなか

恋愛に積極的になれませんでした。

 

そのトラウマとは…

 

人格崩壊のトラウマ

あれは中学校1年生の冬のことです。

 

僕は意外と性への目覚めや
女性への意識は早かったみたいで

同じクラスにいたマイちゃん(仮名)

と言う子が好きになってしまいました。

 

目がパッチリで可愛いし、性格も明るい。

しかも巨乳です。

 

中1のくせに陸上部で走りながら
ボヨンボヨンとおっぱいを揺らしちゃうくらいの
パイオツ界のエリートでもありました。

 

(ここだけの話、2〜3回胸チラを目撃してしまいました)

 

恐らく、その時既に貧乳な成人女性を
遥かに凌駕していたと思います。

 

大人の貧乳女子からジェラシーで
殺意的な目で見られても不思議じゃありません

 

 

(くそ!あいつ小学生の癖に私より胸デカイじゃないの!)

 

イメージとしてはこんな感じでしょうか。

 

と言っても別に胸に惚れたわけではありません。

 

(昔も今も僕はおっぱい第一主義ではありません。

強いて言うならエロい女が大好き)

 

いつも明るくて可愛いマイちゃんが好きだった。

 

ただそれだけです。

 

最初はクラスが同じでよく話す仲の良い存在だったのが
いつの間にか好きな気持を抑えられなくなりました。

 

それから間もなく意を決して告白することに。
でも不思議と自信がありました。

 

ある日の放課後にバスケットコートの裏に呼び出し
「好きです。付き合って下さい!」

 

とストレートに告白しました。
(それ以外の言葉は当時は見つかりません)

 

そう言うと「はい」と言ってもらえました。

 

その瞬間の僕は冷静さを保ちつつも
心の中でガッツポーズを決めて有頂天でした。

 

しばらくはそのテンションでずっと調子に乗っていた気がします。
それほど人生史上最高に幸せな出来事でした。

 

中学生なので別にHをしたりするわけでもなく、
一緒に帰ったり街に出かけたりする程度でしたが
嬉しいという気持ち以外なかったです。

 

そんな幸せな日々が一ヶ月後に暗転します。

 

いつものように一緒に帰っていると突然、

 

「ゴメン。別れて欲しい」

 

と言われました。

 

「(え?なんで?!)」

 

強烈な稲妻が落ちたように感じました。
僕には何を言っているのか分かりませんでしたし、
なんて返していいのかさえ混乱して分かりませんでした。

 

そんな彼女がさらに言った一言。

 

「本当はあなたの事、別に好きでもなんでもなかった。
なんか雰囲気に飲まれて断れなかったの。ゴメンね。」

 



 

本当に僕はショックでした。
ショックすぎてしばらく学校を休みました。

 

と言うよりそれからの僕は荒れに荒れて
真面目に聞いていた授業も聞かなくなり
学校もサボったりするようになりました。

 

不良のように軽くドロップアウト状態です。
間違いなくその時に僕の人格は崩壊して歪んでしまいました。

 

思春期で、ましてや初めての恋愛でそんな事を言われて
女性どころか人間全てに心を閉ざすようになりました。

 

これがトラウマの正体です。

 

このあと何人かと付き合ったりしますが
全くうまくいきません。

 

その理由はこのトラウマです。

 

嫌だった記憶が亡霊のように蘇る。
そして僕の脳裏にまとわりつくのです。

 

いつ再び裏切られるか常に怯えている。
相手の事を心から信頼していない。

 

そんな状態では本当の意味で
信頼関係を築けるわけもなく
うまくいかないのは当然の結果でした。

 

けれど、その頃はまだ女性を追いかけたり
付き合えているだけマシなほう。

 

そう、本当の地獄はここから始まるのです。

 

気が狂いそうな恋愛ボッチ地獄

最初の恋愛で負った心の傷は
癒えることはありませんでした。

 

そんな状態でもまだ微かに
恋愛に挑む力が残っていたのですが
ある出来事から完全に恋愛という
バトルフィールドから退場することになります。

 

それはその当時付き合っていた彼女に電話一本で

 

「ごめん、もう無理。別れて。」

 

と言われたのがキッカケでした。

 

あんなに好きだって言ってくれてたのに…
自分も一生懸命に愛していたのに…

 

なのに電話一本で一方的に別れを突きつけられる。

 

会って話をしようでもなく、
突然シャッターが降りるかのように強制終了。

 

その時に心の底から
「女なんてどうでもいい」

と思うようになりました。

 

中学生の頃のトラウマを払拭しようと
色々頑張ってきたけど結局あの頃と同じか…

 

怒りでも悲しみでもなく、
ただただ虚しい。

 

そこから僕の女性不信、自己不信は頂点を極めます。

 

「もう絶対恋なんてしない!」と誓ってしまいました。

 

左胸にグサリと刺さったナイフの傷は
致命的でビックリするくらい女性との出会いも減り、
9年間に渡ってほとんど女性と
触れ合うことのない日々を過ごしていました。

 

(職場で会ったりはしていましたが)

 

9年もの間ほとんど女性の温もりを感じることもなく
ただひたすらに孤独。

 

それは現代に存在する恋愛ボッチ地獄かのようでした。

 

もちろん、本心は女性が好きだし
性欲も大量にあったのですが
心が怯えて逃げ続ける。

 

その逃避行がオナニーだったわけです。

 

そこからはある種オナニズムを極めていました。

 

オナニスト世界選手権があれば
準優勝くらいはいけるんじゃないか?ってノリです。

 

けれどもそこに楽しさも満足感もなく圧倒的に虚しい…
でも止められない。

 

そんな薬物中毒者のような状態。

 

しかし、それでも9年間彼女がいない
という事実に恐れおののき「オナ禁」に踏み出します。

 

一気にゼロにすることはできなくても
少しずつ減らしていくことで確かな手応えを感じていました。

 

それからしばらくしてひょんな事から9年ぶりの彼女ができます。

 

しかも出会ってすぐに半同棲のような

状態だったのでセクロスし放題です。

 

幸いなことに彼女もド変態だったので
四六時中サルのようにヤリまくっていました。

 

その時の射精記録がコチラです。

 

 

31日中で27日間セクロスして合計射精回数が44回。

 

AV男優も真っ青な射精スケジュールです(笑)
まさにチンコの乾く暇もない勢い。

 

けれどオナニーの時と違って
全く落ち込まないし、害悪もほとんどない。

 

「あ〜セックスってこんなに気持ちよくて楽しいものなんだな」

と再確認しました。

 

相手も嫌がらないので
精子を顔にかけたり、
飲ませたりヤリタイ放題でした(笑)

 

正直、自分にはもう一生彼女なんて出来ないんじゃないか?
もう無理なんじゃないか?

 

と、怯えていました。

 

そんな僕ですら変わることができましたとさ。
めでたしめでたし。

 

〜物語終了〜

 

途中でちょっとシリアスでしんみりした話になりましたが
僕もいつまでもそんなフニャフニャな
心やチンコを引きずって生きて行くわけにはいきません。

 

もしかしたらこのトラウマがなければ
普通に結婚して終わりで恋愛について研究したり、
メルマガやブログを作ったりなんてこともしなかったかも知れません。

 

なのでこれはこれで良かったのです。

 

こんな風に9年彼女がいなかったり、
女性にモテない、恋愛がうまくいかない
という悩みや苦しさを知っている
僕だから伝えられる事がある。

 

そしてあなたには絶対に僕と同じような思いをして欲しくない。

 

ちょっと恋愛がうまくいかなかったからと言って
何年も引きずったり、トラウマになったり、
どうせオレには無理…みたいな負け犬根性満載な
ダメンズになって欲しくないのです。

 

勃ち上がれ!逆襲の性戦士

だからこそ言いたい。

今がどんなショボい状態でもいい。
今こそ男として勃ち上がるべき時である、諸君!
と言いたいです。「エッホン!」

 

(ここからはしんみりモードから変態モードにチェンジしますw
ちょうどふにゃチンから勃起するかのように)

 

当然、立ち上がるというのは
女性にモテないという状況からでもあり、
下半身についているチンコも勃ち上がるということです。

 

いや、むしろチンコが勃ち上がり
それに引っ張られるように
突き進んでいくのかもしれません。

 

過去に、

 

「オレにチンコがついているのではない。
チンコにオレがついているのだ!」

 

と名言(迷言?)を解き放った人も
いましたがある意味正解かもしれません。

 

そう。

僕たち男には本来、野生の本能が眠っています。

 

その眠れる獅子を呼び覚まし、
オスPOWERをビルドアップして
いかなくてはいけません。

 

極端なことを言ってしまえば、

 

「女のいない人生など無価値である」

 

そう僕は考えます。

 

「そんなことはない。言いすぎだろ」

 

確かにそうかもしれません。

 

でも、じゃあなぜ神様が
男と女という2種類に分けたのか?

 

その意味を考えてみるといいかもしれません。

 

単純に人類の存続という意味もありますが、
それだけではないはずです。

 

やはり、男性のそばには女性。
女性のそばには男性がいるのが
幸せに生きるという意味では自然だからです。

 

そばにいるというのは強制的に
結婚しろという意味ではなく、
むしろ形態はどうでもいいです。

 

浅い関係でも深い関係でもいいから女性がいることが大切。

 

「孤独は人を殺す」という言葉もあります。

 

同性の友達がいるから孤独じゃないわ
と思うかもしれません。

 

でも女性の魅力や魔力の前では
男性はひれ伏すしかないのです。

 

仮に友達が10人いようとも
愛する女性1人の力には全く歯が立ちません。

 

そんな女性と出会うこともなく、
たまに可愛い子を見かけては
指を加えて見ているだけ…

 

 

そしていつの間にか白髪混じりのおじいさんになってから、

 

もっと女の子と遊んでおけばな…
もっと男磨きをしときゃ良かった…
もう1度若い頃に戻れないかな…

 

なんて思っても遅いわけです。

 

「我が人生に悔いあり!」

 

そんなことを思いながら僕は死にたくないです。

 

ちなみに亡くなる前の人にアンケートを取った所
「やったことより、やらなかった事」を後悔するそうです。

 

仮に勇気を出して告白をしてフラれても
その時は辛くてもやりきった感があります。

 

けれど行動しなかったことは後悔しか残りません。

 

そう。

 

人が死ぬ時に後悔するのは
やってしまった失敗よりやらなかった事なのです。

 

「二次元ボーイ」VS「三次元MEN」

であるならば二次元ボーイのままではマズイという事です。
二次元とはTVなどの画面上、三次元はリアルな世界です。

 

つまりTVを見てアイドル可愛い!とニヤケて
AV見てオナニーして気持ちいい〜
では永遠に人生は変わりません。

 

たしかにアイドルは可愛いです。

 

でもその可愛い子を画面の中で
見つけるのではなくリアルの世界で探していく。

 

そりゃその方が苦労も多いけど
喜びも100倍ってやつです。

 

それを証明する以下の比較表をご覧ください。

 

【比較表】

 二次元  三次元
視覚   ◯  ◯
聴覚  ◯  ◯
触覚  ✕  ◯
体温   ✕  ◯
匂い  ✕  ◯

 

 

この2つを見比べた時に
圧倒的なまでに情報量の差があります。

 

二次元というのは所詮、視覚と聴覚しか刺激してくれません。

 

肌に触れる感覚や温もり、匂いなどは一切感じません。

こんなにつまらない事はありませんよね。

 

一方の三次元は二次元にないものを全て満たしています。

 

だからバーチャルとリアルが戦った時に
バーチャルに勝ち目はありません。

 

確かにRPG(ロールプレイング)のように
ゲームのほうが楽しい時もあります。

 

現実の世界で大自然に出かけて
モンスターとバトルしてたら
命がいくつあっても足りませんからね(笑)

 

でもせめて恋愛という分野だけはリアルにこだわりたい!

 

それ以外のことは全部YouTubeで
見るだけで終わらせたとしても
女性に関しては断固拒否!

 

エロ動画サイトを見て
精子ドピュッシーで終わってはならんのです。

 

  • おっぱいがあるなら己の手で揉む
  • 穴があるならチンコを入れる
  • かけてOKと言われたら精子をかける

 

オナニストからセクシストへ。

これが三次元MENです。

 

つまり最強モテ男LIFEを送るための流儀じゃないでしょうか。

 

妥協しないで最高の女をモノにする

 

 

自分のレベルならこれくらいの女が限界かな?
と人は無意識レベルで思い込んでいます。

 

その証拠にガッキー(新垣結衣)クラスの美女を
前にして「余裕だぜ!」とは思えずに
後ずさりしてしまう男性がほとんどでしょう。

 

あんなに可愛い女はオレには無理だなと。

 

そしてなんとなく自分の手の届く
範囲内で見つけようとする。

 

極端な例ですが5人と付き合って結婚するのと
100人と付き合った後に結婚するのでは
どっちが良いでしょうか?

 

もちろんこれに正解はありませんが
自分の手の届く範囲内で妥協するのか
自分の限界を超えて最高の女を
探し回った果てに結婚するのか。

 

やはり両者の間には大きな違いがあります。

 

別に近しい関係の人と結婚するのが悪いとは思いません。

ですがなんとなく流れで結婚してしまうと

不満を抱いてそのうち浮気したりして

最終的に離婚に至るケースも多いです。

 

これはあくまで結婚がゴールの場合の話ですが
そういう人を何人も知っています。

 

なのでそうならない為にも妥協しないで
最高の女と付き合いたい、
突き合いたい!と理想は高く持つべきです。

 

ちなみに分かりやすくするために
芸能人を例に出しましたが
最高の女というのは自分基準です。

 

別に必ずしも容姿端麗&モデル体系で
おっぱいがデカくないとダメとか
そういう次元の話ではありません。

 

あくまで自分の中で本当に最高だと思える女を
GETできる男になろうぜって事です。

【性界突入】一生好きな女とヤレる楽園

そんな状態を一緒に目指しませんか?

 

人間の三大欲求は食欲・睡眠欲・性欲ですが、
正直最初の二つはもう十分に満たされています。

 

安くて美味しい食べ物は
死ぬほど溢れているし、
眠るのは一人で勝手にできます。

 

そう考えると現代で唯一満たされていない
欲求こそ「性欲」なんじゃないでしょうか。

 

確かにAVを見てオナニーすれば
性欲も簡単に満たせますが
それは本物の喜びではありません。

 

カップラーメンにお湯を注げば
インスタントに食欲は満たせるけどなんか虚しい。

 

たまになら良いけどそれが毎日だったら絶対に嫌だ。

 

それと同じ状態です。

 

だから性欲をオナニーで満たすのは
毎日インスタント食品を食べ続けているに等しい。

 

自覚症状は無かったとしても
徐々に蝕まれていきます。

 

それは身体であったり心であったり…

 

やはり男性ならば女性を抱きしめての
性欲解放こそが正しい道です。

 

そう考えた時に古い貞操観念などは
邪魔だし捨てていいんです。

 

ある種「本能で生きるケモノになる 」べきです。

 

そっちの方が人生は絶対に楽しい。
だから「常識はボコボコにするべし」

 

そう思いませんか?

 

★恋愛進化論★

その為には恋愛を軸に自分を進化させていく必要があります。

 

まずはコチラの「進化の縮図」をご覧ください。

 

 

これは最強にモテる男になる為に必要な要素をまとめたマップです。

 

どれも重要なのですがそれぞれの項目を
順番に少しずつ学んでいき、
ステップを追って進化していきます。

 

放射線状に書かれていますが
タイヤのようにどれか1つが
欠けたら走行不能になる。

 

それに近いかもしれません。

 

例えば、

 

  1. どんなにメンタルが強くて会話が上手くても出会いがゼロなら無意味
  2. 逆に出会いがあっても女性心理を何一つ理解していなければ嫌われまくる
  3. 最終的にベッドイン出来てもしょぼい肉体、下手くそなセックスだったらすぐに愛想を尽かされるかもしれない

 

このように何か一つだけに
特化すれば良いという訳ではなく
バランス良く学んでいくのが理想です。

 

その中でも重要で車のエンジン部分に
当たるとすればメンタルかもしれません。

 

なぜなら最初から自分には無理、自信がない…
と何も行動を起こせずにいるとしたら
何も始まりようがないからですね。

 

この流れをもっと分かりやすく言うと
RPG(ロールプレイング)ゲームのように
少しずつ経験値を積んだり知識
という武器を手に入れレベル上げていく。

 

そんなイメージです。
その結果、恋愛戦闘力もUPしていく。

 

そうすれば自然と自信もついくるし、
日々の生活が楽しくなっていきます。

 

モテる為に必要な知識と言っても
小難しい事は人間誰しも苦手だと思うので
そう言うのはなるべく抜きにして、

 

ゲームで冒険の旅に出ているような感覚で
読んでもらえるようにこのメール講座の中で
お伝えしていくので楽しみにしていてください♪

 

諦めたらそこで試合終了ですよ

 

 

諦めない夢は絶対に叶うとか
キレイ事を言うつもりはありません。

 

スポーツ選手、ミュージシャンなど
夢破れていった人は星の数ほどいます。

 

でも「たかが女、されど女」です。

 

別に常識を越えた超人的な能力が求められる訳でもなく、
天才的な才能が必要な訳でもありません。

 

これは絶対的な事実です。

 

確かに生まれつきルックス的にイケメンだったり、
性格的にモテる人もいるかもしれません。

 

けれどそれがどうしたって話です。

 

そんなものは自分の努力次第で
埋められる微々たる差に過ぎません。

 

先ほどの例で言えば、
スポーツ選手なら全国で上位数%のレベルに
ならないとプロになるのはとても無理です。

 

ミュージシャンもどんなに鬼のように努力しようと
生まれつき才能に恵まれた人には勝てません。

 

やはりこちらも成功するのは数%の世界…

 

そう考えると女性にモテるなんて事は
遥かに楽勝だという事に気づきます。

 

確率的な話をすれば、
男女の人口比はどこの国もだいたい
1.05(男) 1.00(女)になるそうです。

 

つまり男性が105人いたら女性が100人。
だから余ってしまうのは僅か5人だけ。

 

あくまで確率論の話ですが95%の
男性にちゃんと相手が見つかるという計算になります。

 

先ほどの数%レベルの話とは雲泥の差です。

 

なのに最初から自分には無理と諦めているなら
「お前はもう死んでいる」
という北斗の拳のケンシロウ状態です。

 

 

そして諦めながらなんとなく生きているのは
なんとなく死んでいるのと同じです。

 

だからこそ「諦めたらそこで試合終了ですよ」なのです。

 

それに女がいれば男はハッピーになります。

 

それほど男は単純な生き物で
女がいれば仕事もプライベートも
何もかもうまくいきます。

 

美女が入社しただけで会社の業績が上がったなんて話もよく聞きます。

 

逆に女性に縁がなかったり恋愛がうまくいってないと
仕事もプライベートも張り合いが無くなり頑張れません。

 

だからこそ男性が女性を追い求めるのは
宿命(さだめ)と言えるんじゃないでしょうか。

 

最終ゴールはセクロスボンバーでは無い?!

といってもモテる男を目指すのは途中経過のようなものです。

 

例えば100人斬りのように
女性とヤリまくったとしても
虚しさを感じる人は多いです。

 

理想の女性を見つけて結婚したい、
色々な女性と遊びたい。

 

その目的は人それぞれでOKなのですが

結局、最終ゴールとしては

 

「男として生まれてきて良かった!」
「毎日ハッピーだぜ!」

 

と日常を自信に満ちた状態で生きる。

そんな人生を目指す事だと思います。

 

もっとデカイ規模になると、

 

「ん~地球に生まれてよかったー!!」

BY 織田裕二 in 世界陸上

 

という感じです(笑)

 

さらに簡単に言うと恋愛を通じて
男としての自分を磨くイメージです。

 

そして最終的にはハイパーで
異次元なオトコになろうぜって事ですね。

 

最後に

というような内容を無料のメールを通じて伝えていきます。

 

ここまで書いてきたように僕はアニメやゲームが好きなので
そう言った物と恋愛を絡めながら
楽しく情報に触れてもらえたらなと思います。

 

おそらくこれを読んでくれているあなたは
自分の人生を良くしたいと考えている意識の高い人なはずです。
なので、必ず役に立つヒントがあると思いますよ。

 

実はブログでは不特定多数の人が見るので
かなり良い子ちゃんモードで書いています(笑)

 

メルマガの方ではブログなどで書けない秘匿性の高い情報や
過激なことを書いていますので是非チェックしてみてくださいね♪

 

以下が無料メール講座の内容です。

 

無料メール講座の内容

【本性丸出しの危険なメルマガ】

絶対に女性に言えない真実すぎる「男性の本音」

ブスほど女性専用車両に乗りたがる心理

婚活女子が結婚できない理由と非モテ男子の共通点

女が1度冷めたら超好きだった男でもどうでもよくなる理屈とは?

男の性欲と女の性欲の決定的な違い(差)

「自信がない症候群」の救済処置方法とは?

ロンリーなやつこそ学ぶべしな「恋愛論理」

スターをGETした無敵マリオ状態で生きる方法

セクスとオナニーで決定的に違うエネルギー交流の話

【新概念】オナ禁防御率の計算方法

「スパゲッティ食べてるとこすいません」から学ぶ笑いの真理

自分を変革するマキシマムザ不快感の原理

呪いの装備を外す教会の祈りとは?

性エネルギーの正しい放出方法とは?

過去のトラウマ等どうでもよくなる本能の再起動方法とは?

 

【以下のような人は特にオススメ】

絶対にEカップでナイスなバディな彼女が欲しい

もっと女の子との出会いが欲しい

好きな子がいるけど告白する勇気が持てないでいる

強靭なハートを手に入れたい

自然に口説く「チ・カ・ラ」を身に付けたい

将来的にはナンパにチャレンジしてみたい気持ちがある

人生に対してやる気やモチベーションが湧いてこない

病院で診断されたわけじゃないけど、なんだか鬱っぽい

人生がなんだかツマラナイと感じている

キレイなお姉さんは好きですか?←はい!

 

 

1つでも気になった方は是非登録して読んでみてくださいね♪

 

追加でプレゼントも配信する予定なので
普段使っているメールアドレスでの登録をオススメします♪

 

ちなみに1クリックで解除できるフォームも載せているので、
某巨大ショッピングサイトのようにしょーもないメールが毎日届いたり、
迷惑メールが流れてくる危険性はないのでどうぞ安心ください(笑)

 

ではメールでまたお会いしましょう〜

キタムー

 

※【Gmail推奨】@icloud.comは最近ほぼ100%届きません。
@ezweb.ne.jp、@docomo.ne.jp等の携帯メールも届きにくいので
Gmail等のパソコンメールでの登録をオススメします♪

 

おすすめの記事