ぬっ!ぬおおおおおおぉーーーっっ!筋トレするとオナ禁の効果が上がるですとーー!

 

あ、どうもこんにちは。キタムーです。 オナ禁中に筋トレしてますか?もし全くやってないなら非常にもったいないと言わざるを得ません。

 

筋トレと言っても道具もいらないし、ジムに通わなくてもいい

僕も以前は筋トレと言うとジムに通ったりとかメチャメチャ重いダンベルをふんぬー!と持ち上げないといけないと思ってました。

だから面倒だなと思っていたんですが、正直そこまでしなきゃいけないわけじゃ無いんですよね。

 

もちろん、肉体美的にムキムキでマッチョMANになりたいなら話は別ですが、そうじゃないのであればそこまでやらなくても大丈夫です。

 

僕自身もダンベルとか器具を使うのが苦手なタイプです。なぜかというと道具を使うと筋トレへのハードルが上がるからです。

つまり、筋トレしようと思っても道具がないと「あ、今日はやらなくていいや」とサボってしまうからです。

 

ダンベルって外出中とか持ち歩けないし、ジムに通うにも必ず出かけなきゃいけないという行動へのハードルの高さがあります。

 

だから僕は基本的には道具は何も使わずに全身の力をMAXまで入れて10秒維持して脱力する、とかダンベルを持ち上げる動作をダンベルを持たずに力を入れてやる。

みたいなことをやっています。これであればどこにいてもできますよね。

 

僕がよくやるシチュエーションは散歩したり外を歩いている時に全身の力を入れたりダンベルを上げる動作をしています。

流石にガッツリやると変人に思われるかもですが、普通にやるくらいであれば「あ〜この人歩きながらストレッチしているんだな」って思われる程度だと思うので大丈夫です。

 

テストステロン効果がハイパーになる1つの理由

オナ禁を実践する目的の1つにテストステロンの増加があげられます。簡単にいうと男らしくなるためですね。

このテストステロンの効果を得るためにオナ禁は最適ではありますが筋トレをすることで相乗効果が得られてブーストがかかります。

 

何故なら筋トレにもテストステロンを増加させる効果があるからです。それにオナ禁をしていると体力的にも精神的にも充実しているので筋トレが捗ります。

 

逆にオナニーをしまくっていると肉体的にも精神的にもダルいのでそもそも筋トレをしよう!と前向きな気分になれません。

「なんでこんなしんどい事しなきゃいけないんだよ。」

と消極的な気分になりやる気が起きない…

 

そうすると結局安易な快楽に逃げたくなります。その代表選手がオナニーですね(笑)

つまりはオナニー→ダルい→楽な方に逃げたくなる→オナニーという悪循環に陥ります。

 

そうならない為にも筋トレを習慣化しておくべきですね。それにそもそもの話、「オナ禁とは性エネルギーへの変換である」という概念があります。

分かりやすくいうと「したい!」「やりたい!」「出したい!」という性欲のエネルギーがありますよね。

 

これらの正しい解放方法はセックスでの射精だと僕は思っています。もちろんする相手がいる人は何も問題が無いですが、そうじゃ無い場合…

せっかく貯めた性エネルギーをオナニーによって無駄使いしてしまいがちです。

 

なのでそれを無駄に垂れ流さない為にも筋トレをしてその性エネルギーを運動エネルギーに変えるイメージです。

そうすれば今まではオナニーを我慢してムラムラしたりイライラしていたような感情が心地よい方向へ変わります。

ある種、筋トレも射精と同じような気持ち良さがあるわけです。あまり実感が湧かないかもしれませんが、そうじゃなければあんなに筋肉ムキムキまで鍛える人が存在する理由が説明できません(笑)

 

確かに最初はしんどいだけだし、筋トレに快感なんてあるのかよ…と僕も懐疑的でした。けれど継続していくと確かに心地よいし気持ちいいのです。

そりゃセックスでの射精の方が間違いなく気持ちいいですよ(笑)でも少なくても筋トレをすることが苦痛とか苦行であるってことはないですね。

これはマラソンのランナーズハイと近いものがあるかもしれません。

 

筋トレの効果がアップするから肉体改造の結果が出やすい

次はどちらかと言うと筋トレによって筋肉をつけたい場合、肉体改造的な話です。

(先ほどは筋トレによってオナ禁=テストステロンの効果を高めるという話でした)

 

筋肉隆々なマッチョMANは男らしいなとは思いますがやりすぎも超兄貴みたいになって嫌ですよね(笑)

 

【超兄貴の画像】

 

おそらくマニアックな女性でなければそこまでの筋肉は求めていないと思います。確かに筋肉をつければつけれる程、自分の中に無敵感が炸裂して過剰にやりたくなりますが個人的には細マッチョぐらいを目指すのがいいかなと思います。

 

ちょっと前置きが長くなりましたが、ここでは何故筋トレ効果がアップするのか?そのメカニズムを簡単に書いていきます。

と言っても大したことではないんですが、単純にオナニーをしまくると男らしさをつかさどるテストステロンの数が減ってしまうからというのが理由です。

 

このサイトを見てくれている人なら重々テストステロンの大切さを理解していると思いますが、そんな男にとって将軍様のようなテストステロンには筋肉の生成を増強する効果があります。

だからこそオナ禁での射精を控えることで自動的にテストステロン値が上がる。そうすれば筋肉がつきやすくなる。この状態で筋トレをすれば鬼に金棒ってやつです。

 

余談ですがタバコを吸うと酸素を取り込む力が低下するので筋トレの効率も落ちるようです。(僕は昔から吸ってませんよ)

まぁ改めて書かなくても分かることですがタバコはオナ禁にも筋トレにもよろしくないと言うことです。

 

しかしプロ野球選手って異常に喫煙率が高いんですよね…身体が資本の彼らにとってどう考えてもデメリットしかいないと思うんですけどね。

 

僕が思うにプロレベルで肉体を追い込むとストレスが半端ない。だからそれを発散する逃げ道としてタバコに手を出してしまうのではないかなと。勝手にそう考えました(笑)

まぁ僕たちは流石にそこまでやる必要はないのでストレスを感じる事はないし、むしろ適度な筋トレや肉体改造は気持ちいいって感じです。

 

あと、もっと楽に筋トレの効果を高める手段として加圧シャツというものがあります。

加圧トレーニングというものがあってアレも効率的に筋肉量をアップしたりトレーニング効果を高めるものですが、それの簡易版って感じかなと思っています。

加圧トレーニングは確か結構お金がかかるので万人向けではないですが、加圧シャツは非常に安くてファッション感覚で買えます。

 

なんと言っても着るだけですからね。着てるだけで24時間365日インナーマッスルを刺激して、筋トレ効果を高めてくれるならこんなに楽な事はないですよね。

それに姿勢も良くなるので健康的にも多くのメリットがあるのも嬉しいですね。

→筋トレ効果をさらにアップさせる加圧シャツを見てみる

 

という事で今回は「オナ禁と筋トレのコラボでテストステロン効果が非常に高まるよ〜」という話でした。

 

 

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